公開求人に記載された給与
2026-09-25に確認した国内の公開求人のうち、給与を記載していたSalesNowとoverflowの2社を掲載します。プレイドの求人には給与の記載がありません。金額は求人ページの年収表記に合わせています。
| 企業・掲載元 | 職種名 | 給与の記載 | 経験年数の記載 |
|---|---|---|---|
| 株式会社SalesNow 自社採用ページ(HERP)/確認日 2026-09-25 | GTMエンジニア(Go-To-Market Engineer) | 年収900万円〜1,500万円 | 法人営業またはセールスオペレーション/RevOpsの実務経験3年以上 |
| 株式会社overflow 自社サービスOffersの求人ページ/確認日 2026-09-25 | GTMエンジニア/Offers | 年収700万円〜1,200万円 | マーケティング・営業・RevOpsいずれかの実務経験3年以上 |
掲載は確認時点のものであり、募集の継続や条件の維持を保証しません。金額は応募者の経験や役割によって決まる範囲であり、提示額ではありません。給与を記載した求人は2社に限られるため、この数字を職種全体の相場とは扱えません。応募前に各社の求人ページで最新の条件を確認してください。
給与とあわせて、経験と相談先を確認する
給与の記載は個別の求人例です。自分の経験を整理し、希望する職種の求人を扱っているか、相談先の対象や条件を確認しましょう。
求人を掲載している企業の例
企業が公開した求人の確認例です。最新の募集状況と応募条件は、リンク先で確認してください。
SalesNow
GTMエンジニア(Go-To-Market Engineer)
- 仕事内容の抜粋
- AIと企業データを使い、見込み客の獲得から商談化までの仕組みを設計し、成果指標を追う。
- 必須経験の抜粋
- 法人営業またはSalesOps / RevOpsの経験3年以上。業務自動化とCRMの設計、運用経験など。
プレイド
【BizGrowth】GTM Engineer
- 仕事内容の抜粋
- AIとデータを使い、営業やマーケティングの業務プロセスと社内基盤を構築する。
- 必須経験の抜粋
- 顧客または自社の業務改善、業務設計の経験。開発プロジェクトのリード経験。
overflow
GTMエンジニア/Offers
- 仕事内容の抜粋
- 営業、マーケティング、顧客支援の業務をAIやCRM、データ基盤で自動化する。
- 必須経験の抜粋
- BtoB SaaSなどでのマーケティング、営業、RevOpsの実務3年以上。CRM設計運用、業務自動化、SQLなど。
GTMエンジニアは、営業やマーケティングの収益活動を、AI、データ、ワークフローで動くシステムとして作る職種です。Clayのガイドは、仕事の単位を個々のタスクではなくシステムだと説明しています。
2026-09-25に確認できた範囲では、職種名に「GTMエンジニア」または「GTM Engineer」を使う国内の公開求人はSalesNow、プレイド、overflowの3社です。給与を記載した2社の年収は、700万円〜1,200万円と900万円〜1,500万円です。
開発経験者にとっての入口は一様ではありません。SalesNowとoverflowは営業やRevOpsなどの実務経験3年以上を必須とする一方、LayerXはエンジニアを主体とする職種像を示し、プレイドは開発プロジェクトのリード経験を必須としています。
GTMエンジニアとは何か
GTMはGo-to-Marketの略で、製品やサービスを市場に届けて収益につなげる活動を指します。Clayの2026-06-02付ガイドは、GTMエンジニアリングを、GTM活動を手作業で進める代わりに、AI、データ、ワークフロー自動化を使って自動化された収益システムを構築する実践だと説明しています。この定義の中心は、個別の作業を速くすることより、作業を繰り返し実行できる仕組みを作ることにあります。
Clayは「仕事の単位はタスクではなくシステムです」とも述べています。同ガイドの例では、担当者が顧客企業を1件ずつ調べ、記録を更新し、連絡文を作る代わりに、その一連の作業をすべての顧客企業に対して実行するワークフローを組みます。作った後は、商談の設定数や削減した作業時間といった結果を測ります。
システムを作る順序もClayは示しています。最初はデータの整備と補完による基盤作り、次にスコアリングなどのモデリング、最後にCRMと連携するワークフローでの活用です。基盤のデータが揃わなければモデルの判断材料が足りず、モデルがなければ対象に応じた動作を選べません。Clayはこの3段階を互いに依存する工程として説明しています。
国内ではOffersが2026-03-10のプレスリリースで、GTMエンジニアをCRM、マーケティングオートメーション、AIツールを統合し、再現性のある成長の仕組みを設計するエンジニアとして紹介しました。同リリースは、Clayが2023年にこの職種を提唱したとも紹介しています。これはOffersによる説明であり、職種名の成立時期を当サイトが独自に確定したものではありません。
求人を探す際は、略語にも注意が必要です。「GTM」はGoogle Tag Manager、つまりWebサイトの計測タグを管理するツールの略としても使われます。検索結果にGTMとあっても、タグの実装や管理が中心なら、このページで扱う収益活動の仕組みづくりとは対象が違います。職種名だけで判断せず、仕事内容と必須要件を確認してください。
RevOps・Sales Ops・Marketing Ops・SDRとの違い
近い職種はいずれも収益活動に関わりますが、担当する成果物が異なります。Clayのガイドは既存の営業活動を維持する仕事と、データや自動化の層を作って新しい収益活動を動かす仕事を分けています。この区分は職種名の定義を全社に当てはめるためではなく、求人票の担当範囲を読むための手がかりです。
同じCRMを扱う仕事でも、運用の維持が主な成果なのか、再利用できるワークフローの構築まで担うのかで中身が変わります。以下はClayの比較に基づく整理であり、企業ごとの実際の分担は求人で確認する必要があります。
名前が近くても開発が中心とは限りません。IVRyの「S16.Sales Ops(営業企画)」求人は、営業戦略と戦術の策定、KPIの設定、売上予測や数値分析を担います。必須要件には営業企画の実務経験や分析経験が並び、自動化システムの開発経験は含まれていません。この求人はGTMエンジニアの募集ではなく、近い名前の職種を比較するための例です。
- RevOps・Sales Ops
- Clayの比較では、既存の収益活動の整備と運用に重心があります。GTMエンジニアは、その整備を自動化し、新しい収益施策の仕組みを作ります。
- Marketing Ops
- Clayの比較では、キャンペーンの運用を担います。GTMエンジニアは、キャンペーンを支えるデータと自動化の層を作り、新しい施策を組み立てます。
- SDR・BDR
- Clayの比較では、顧客候補の調査や接点づくりを担います。GTMエンジニアは、その調査と準備を自動化するワークフローを作ります。
国内での広がり
国内でこの職種名を使う動きは、求人と企業の発信の両方に見られます。Offersは2026-03-10、国内の転職サービスとして初めて「GTMエンジニア」を職種カテゴリに追加したと発表しました。「初めて」はOffersの発表内容です。当サイトが国内の全サービスを調査して確かめた順位ではありません。
LayerXのバクラク事業のVPoPも2026-03-24のnoteで、Go To Marketエンジニアの採用を始めると紹介しています。同記事は、エンジニアリングをビジネスプロセスに使い、費用削減より収益を上げることに重心を置くと説明しています。社内のAIエージェント製品「Sales Portal」については、営業からのフィードバックとして1人あたり約1時間の業務効率化効果が得られていると書いています。
2026-09-25には、職種名にGTMエンジニアまたはGTM Engineerを含む公開求人をSalesNow、プレイド、overflowの3社で確認しました。SalesNowは1,600万件の企業データを使うスコアリングとルーティングを含む売上プロセスの設計と構築を掲げ、プレイドはマーケティング業務の自律化や顧客サポートのAI化を挙げています。overflowはマーケティング、営業、カスタマーサクセスの業務設計を対象にしています。
3社は同じ名前を使いながら、必須経験の置き方が異なります。SalesNowとoverflowは営業やRevOpsなどの実務経験を求め、プレイドは業務改善と開発プロジェクトのリード経験を求めています。名称だけで「営業出身者向け」「開発者向け」と一括りにせず、応募する求人の必須条件を読む必要があります。
今回の確認範囲では、求人はSaaSやスタートアップの企業に偏り、件数も少数です。Offersの発表と今回の3社の求人は、国内で募集や職種分類が始まっている根拠になります。一方で、この材料だけから国内の幅広い企業に職種名が定着したとは判断できません。募集の継続も各社の求人ページで確認してください。
開発経験のどこが接点になり、どこが壁か
開発経験は、APIをつなぐ、データを整える、自動化を運用する仕事と接続します。ただし、その経験だけで各社の必須要件を満たすとは限りません。今回の3求人を比べると、営業の実務経験を入口に置く企業と、開発や業務設計の経験を入口に置く企業があります。
SalesNowは法人営業またはセールスオペレーション/RevOpsの実務経験3年以上を必須としています。Python、SQL、またはノーコード・ローコードによる業務自動化に加え、CRMの設計・運用経験も必要です。CEOとCOOの直下で商談化率や受注率などのKPIに責任を持つ仕事内容が示されています。開発経験があっても営業などの実務年数が足りなければ、記載された条件を満たしません。
overflowも、BtoB SaaS、プラットフォーム事業、または人材サービスで、マーケティング、営業、RevOpsのいずれかの実務経験3年以上を必須とします。CRMの設計・運用、AIツールによる業務改善、API連携やワークフロー自動化、SQLの基本スキルも列挙しています。技術と営業業務の両方の経験を求める求人です。
一方、プレイドの必須要件は、顧客または自社の業務改善・業務設計の経験と、開発プロジェクトのリード経験です。営業やRevOpsの実務年数は必須要件に記載されていません。仕事内容にはマルチエージェントシステムによるマーケティング業務の自律化、顧客サポートのAI化、セールスチームの日次業務を支えるAPI連携が並びます。給与の金額は求人に記載されていません。
LayerXのnoteは、別の入口を明確にしています。「LayerXにおけるGTMエンジニアはn8n/zapierとかでちょろっと自動化する、みたいな方は対象ではなく、あくまで主人格はエンジニアである方を対象としています。」という説明です。これはLayerXの対象者の説明であり、他社の応募条件を表すものではありません。ノーコードの操作経験だけを示すより、仕組みを設計して運用した経験を問う職種像だと読めます。
開発者が示しやすい接点には、SalesNowの歓迎要件にあるAPI連携とデータパイプライン、AIやLLMを使った自動化があります。overflowの歓迎要件にはLLM APIを使う開発とPythonによる処理が並びます。ただし、歓迎要件にある経験は必須要件の実務年数の代わりにはなりません。
自分の経験を整理するときは、作った仕組みと、それを使う営業やマーケティングの業務を分けて書くと求人と照合できます。CRMでどのデータを管理し、どの工程を自動化し、どの指標を担当したかを実際の経験に沿って確認してください。経験を整理するページで現在の経験を並べ、必須条件に書かれた経験と混同しないようにします。
求人に並ぶ道具
3社の求人には、同じ種類の仕事でも異なる製品名が並びます。以下は、2026-09-25に確認した求人ページに記載のある道具を用途別に分けたものです。どの製品もGTMエンジニア全体に共通する必須条件ではありません。
道具を読むときは、製品名を覚えるより、顧客情報をどこから取り、誰が更新し、どの処理へ渡すかを確かめます。同じ「データ活用」でも、抽出と分析、可視化、CRMへの反映のどこまでを担当するかは求人ごとに違います。
- CRM
- SalesNowとプレイドはSalesforce、overflowはHubSpotとSalesforceを記載しています。
- 業務自動化
- プレイドはZapierとGoogle Apps Script、overflowはn8nとGoogle Apps Scriptを記載しています。SalesNowは、Python、SQL、またはノーコード・ローコードツールによる業務自動化の経験を必須要件に挙げています。
- データ
- SalesNowはPythonとSQL、プレイドはKARTE Datahub、BigQuery、Looker、overflowはBigQuery、Looker Studio、GA4、Pythonを記載しています。
- LLM・エージェント
- プレイドはDify、LangChain、CrewAIを記載し、マルチエージェントシステムによるマーケティング業務の自律化を仕事内容に挙げています。overflowはClaude API、OpenAI API、LangChainを記載し、リード獲得やナーチャリングの自動化を挙げています。
- コーディングエージェント
- SalesNowはClaude Code、Codex、Geminiを記載しています。担当する開発工程は、名前だけからは分かりません。
近い職種との違い
GTMエンジニアの対象は、主に自社の営業、マーケティング、カスタマーサクセスの業務です。SalesNowはリード獲得からクロージングまでの売上プロセスを扱い、overflowはCRMとデータ基盤を使った収益活動の業務設計を掲げています。対象の業務を見れば、同じAIやAPIを使う他の職種との違いが分かります。
FDEは顧客の現場に入り、顧客の業務へAIを導入する役割です。一方、ここで確認したGTMの求人は、募集企業自身の収益活動を対象にしています。どちらも現場の業務を理解して仕組みを作りますが、誰の業務を変える仕事かを求人票で確認してください。
AIアプリケーションエンジニアは、製品にAI機能を組み込む仕事を扱います。GTMエンジニアの求人にもAIやLLMの利用はありますが、SalesNowとoverflowが挙げる成果は売上プロセスや営業・マーケティングの運用につながっています。同じ技術名が載っていても、利用者と成果を測る対象は違います。
境界は求人ごとに確認します。たとえばプレイドは顧客サポートのAI化も仕事内容に含めており、営業だけを対象とする職種ではありません。職種を並べて比べるでは、仕事の対象、要件、準備の違いを同じ画面で読めます。
求人を見るときに確認すること
同じGTMエンジニアという職種名でも、必須要件と担当範囲は企業ごとに違います。求人ページで次の点を読み分けておくと、応募後のずれを減らせます。
- GTMがGoogle Tag Managerの意味でないか
- 計測タグの管理が中心か、収益活動のワークフロー構築が中心かを仕事内容で確認します。
- 営業・RevOpsの実務年数
- SalesNowは法人営業またはセールスオペレーション/RevOpsで3年以上、overflowはマーケティング・営業・RevOpsのいずれかで3年以上を必須としています。プレイドは営業の年数を必須要件に書いていません。
- 所属とレポートライン
- SalesNowはCEOとCOOの直下、プレイドはBusiness Growth組織のChief of Staff直下と記載しています。営業部門との関係も確かめます。
- 成果を何で測るか
- SalesNowは商談化率や受注率などのKPIへの責任を明記しています。記載が曖昧な求人では、作った仕組みをどの指標で評価するかを面談で質問できます。
- RevOpsやSales Opsの名前でも探す
- 近い職種名にも目を向けます。ただしIVRyの例のように営業企画が中心の求人もあるため、開発の担当範囲を読みます。
仕事内容と成果
- 営業・マーケティングで使うデータを統合し、更新される仕組みを作る。
- 顧客調査や準備作業を自動化し、担当者が使えるワークフローにする。
- パイプラインなどの成果を確認し、新しい施策を仕組みに組み込む。
目指す状態:担当者の手作業を減らし、収益活動を支える再利用可能なワークフローを作る。
経験の接点
以下は経験を整理するための軸であり、採用要件ではありません。
ある求人例の要件
職種全体の要件ではなく、公開情報で確認した個別の例です。
- SalesNowは法人営業またはセールスオペレーション/RevOpsの実務経験3年以上に加え、業務自動化とCRMの設計・運用経験を必須としている。
- overflowはBtoB SaaS、プラットフォーム事業、または人材サービスでのマーケティング・営業・RevOpsのいずれかの実務経験3年以上に加え、CRM、AIツール、API連携、SQLの経験を必須としている。
- プレイドは顧客または自社の業務改善・業務設計と、開発プロジェクトのリード経験を必須としている。営業の実務年数は必須要件に記載していない。
応募前に準備すること
- 01
業務の手作業を分解する
調査、整形、引き渡しの流れを図にし、自動化できる境界を決める。
- 02
データの品質を確認する
更新元、重複、欠損、利用者を明らかにし、誤った判断につながる箇所を検証する。
- 03
事業の成果と結び付ける
作った自動化が、どの活動を速くまたは正確にしたかを具体的に説明する。
面談で確認する質問
- GTMエンジニアはどの組織に属し、誰が利用者ですか。
- 成果は、作った仕組みとパイプラインのどちらで評価しますか。
- 顧客データの利用範囲と自動化の承認手順はどうなっていますか。
よくある質問
GTMエンジニアとは何をする仕事ですか
Clayのガイドは、AI、データ、ワークフロー自動化を使い、収益活動を動かすシステムを作る実践だと説明しています。国内の求人では、SalesNowが売上プロセスの設計、プレイドがマーケティング業務の自律化、overflowが営業やカスタマーサクセスを含む業務設計を挙げています。対象や担当範囲は企業ごとに確認してください。
年収はどれくらいですか
2026-09-25に確認した国内の公開求人では、SalesNowが年収900万円〜1,500万円、overflowが年収700万円〜1,200万円と記載していました。プレイドは給与を公開していません。この2社の範囲は提示額でも職種全体の相場でもありません。最新の条件は各求人ページで確認してください。
RevOpsとの違いは何ですか
Clayのガイドでは、RevOpsやSales Opsが既存の収益活動を整えて維持するのに対し、GTMエンジニアはその整備を自動化し、新しい収益施策の仕組みを作ると説明しています。ただし企業ごとの分担は同じではありません。求人票ではCRMの運用だけでなく、ワークフローの構築と成果の検証まで担当するかを確認してください。
エンジニア経験だけで応募できますか
求人によって必須条件が違います。SalesNowとoverflowは営業やRevOpsなどの実務経験3年以上を必須とするため、開発経験だけでは要件を満たさない場合があります。プレイドは業務改善・業務設計と開発プロジェクトのリード経験を必須とし、営業の実務年数は記載していません。LayerXもエンジニアを主体とする職種像を示しています。
Google Tag Managerと関係はありますか
このページのGTMはGo-to-Marketの略で、収益活動の仕組みづくりを指します。Google Tag ManagerもGTMと略されますが、Webサイトの計測タグを管理するツールです。求人検索では略語が重なるため、仕事内容が計測タグの管理なのか、営業やマーケティングのワークフロー構築なのかを確認してください。
このページの出典
本文で引用した公開情報です。掲載内容は確認日時点のもので、以後の変更は反映していません。
- Clay: The Complete Guide to GTM Engineering (2026) 確認日:2026-09-25。2026-06-02付ガイド。定義、仕事の単位、構築の段階と近い職種との比較の出典。
- LayerX: LayerX バクラク事業にてGo To Marketエンジニアの採用を行います & 海外事例のご紹介 確認日:2026-09-25。2026-03-24付のVPoPによる職種像と採用についての説明の出典。
- Offers: Offers、新職種「GTMエンジニア」を国内の転職サービスで初めて選択可能に 確認日:2026-09-25。2026-03-10付プレスリリース。職種カテゴリ追加とClayによる提唱についてのOffersの説明の出典。
- IVRy: S16.Sales Ops(営業企画) 確認日:2026-09-25。営業企画との比較に使った求人。GTMエンジニアの求人ではない。